2014年11月16日

聖歌を学ぶ会 11月16日

本日のランチはコテージパイと人参・玉ねぎのスープ
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コテージパイはイギリスのおふくろの味ともいえる家庭料理です。
人参、玉ねぎ、ジャガイモがお安かったので、コテージパイにもスープにもどっさり入れて、見た目よりヘルシーに作りました。


聖歌は261番〜270番。
聖餐式の歌が続いています。

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(ノエル)

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2014年12月01日

聖歌を学ぶ会 11月30日

本日のランチはフォー・ガー。
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「フォー」は米粉の平麺、「ガー」は鶏のことだそうです。
正しいフォー・ガーを食べたことがないのでなんちゃってですが、好評でしたよ。


聖歌は271番〜280番。
「入信の式」の項に入りました。
この辺はテモテ教会では出番が少ないのですが、式のその日でなくても折に触れて歌うと、初心に返ることができていいなぁと思いました。
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(ノエル)

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2014年12月07日

聖歌を学ぶ会 12/7

今日のランチは担々麺。
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麺はうどんで、スープもあっさりです。

聖歌は281番〜285番。
282番の「Here I Am, Lord」はつい先日、堅信式で派遣の聖歌として歌いました。
今日は3パターンの演奏音源を聴いていただきました。
一つ目は、この歌の作者Dan Schutteさんが自ら歌っているもの。
 (YouTubeでも見られます
二つ目は、Alan Lettさんがピアノ伴奏のモダンアレンジで歌っているもの。
 (iTunesで購入できます
三つ目は、イギリスのウェルズ大聖堂聖歌隊が歌っているもの。
 (iTunesで購入できます
それぞれ、同じ歌か?と思うほど異なるアレンジですが、どれも違ったアプローチで心に響いてくる名曲です。
歌詞を一言一言胸に刻みながら歌いたい一曲ですね。

283番からは聖婚式の歌です。
283番の「むかし主イエスは」は、我がテモテ教会出身の古本純一郎主教が作詞された歌です。
教会信徒の聖婚式で歌ったこともあります。
この歌については宮崎道さんが詳しく解説されていますので、ぜひご覧ください。


今年の聖歌を学ぶ会はこれで終わりです。
会に参加していただいた皆さん、お疲れ様でした。
来年も楽しく学びましょう。
新しい参加者も大歓迎です。

(ノエル)

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2015年03月01日

聖歌を学ぶ会 3月1日

本日のランチは、菜の花ボンゴレ・ビアンコ
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3月に入ったというのにちっとも暖かくならず、まだまだ春は遠そうですが。
菜の花が出回るようになると、確実に春がやってくることを感じますね。

聖歌は321番〜330番。「賛美と感謝」の項目です。
欧米ではポピュラーな歌が多く、聖歌隊の音源が見つかりやすいので、最近はもっぱら上手なプロの歌を聴いて楽しんでいます。

(ノエル)

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2015年03月15日

聖歌を学ぶ会 3月15日

本日のランチは春キャベツのクリームスパゲッティ。
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聖歌は331番〜340番でした。
今回は、古今にはなかった感じの曲・詩の新曲が多かったです。
332番「星は主の栄光語り伝え」なんかは、特にそうですよね。
338番「聖なる主の霊は」もですが、これは私が2年前にイギリス旅行に行った際、ピーターバラ大聖堂の執事按手式で歌いました。
普通にパイプオルガンの伴奏で、普通に聖歌として、会衆も普通に歌ってました。
新しい現代聖歌といっても、教会で歌っている分には何の違和感もありませんでしたね。
現代聖歌アレルギーの方には、ぜひイギリスで歌われている映像をご覧いただきたいものです。
たとえばこれとか。

(ノエル)

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